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2013年12月の投稿一覧

12月 31日
( 2013年 )

今年一年ありがとうございました

by hirayama

本日は大晦日です。早いもので2013年も本日で終わりとなりました。

今年一年当院をご利用いただきました皆さまありがとうございまいた。

明日からはまた新しい一年の始まりです。

当院の玄関でも門松を立てて新年を迎える準備が出来ております。

皆さんにとって、今年はどんな年だったでしょうか?

年末、年始の寒さで体調を崩されないように、お気をつけてお過ごしください。

このブログもいろんな方の応援があって、休日を除いてほぼ毎日掲載を続けてこれました。

読んでいただいた皆さん、原稿を書いていただいた職員の皆さん、いいねを押していただいた方々。
この場をお借りして感謝と御礼を申し上げます。ありがとうございました。

そして、来年もよろしくお願いいたします。

(広報委員 平山)

12月 30日
( 2013年 )

忘年会2013

by hirayama

12月21日、地域の連携先の先生方をお迎えして病院の忘年会を開催しました。 
今年のスローガンは 「さらなる飛躍へ」。

病院長より、今年を振り返り、来年の新センター建設に向けての飛躍の決意を話されました。今年の資格取得者の紹介や頑張った職員の表彰も行いました。


ゆるきゃらの職員投票の結果も発表。

この日ばかりは日頃の仕事を忘れ、様々な部署の人たちと食事をしながら交流を深めました。


カラオケや恒例の部署対抗による余興、ゲームで盛り上がりました。

日頃はあわただしく病院の業務に追われていますが、この日はみなさんワイワイと楽しいひとときを過ごし互いに今年一年の労をねぎらいました。

(広報委員 平山)

12月 28日
( 2013年 )

ゆるキャラ決定!!

by hirayama

広報委員会で広報用キャラクターとしてゆるキャラを作ろうという企画のもと、職員に呼びかけて募集を行い、たくさんの応募を頂きました。

その中から総選挙を行い、ついに嶋田病院のゆるキャラが決定しました。

名前は 『 救メェ~ちゃん 』 です。
総務課の安西さんの作品です。
シマダマークのハートを翼につけて、患者さんの心に寄り添えるような癒しのキャラクターになればとのことです。

その他にも、第2位 『シマダフジ(循環器 山田先生)』
第3位(同数) 『嶋コッコ(放射線科 田中さん)』 『救急戦隊シマダーマン(リハビリテーション科 石口さん)』
郁子先生作の 『ドクターしまもん』と、このキャラクターたちが、嶋田病院の広報大使として色々な場所で活躍します。
みなさん、どうぞ宜しくお願いします。

(広報委員 診療情報管理課 原田)

12月 27日
( 2013年 )

回復期病棟クリスマス会

by hirayama

12月21日(土)研修室にて回復期病棟のクリスマス会を行いました。

多くの患者さんに参加して頂き、〇Xゲームや一緒に歌を歌ったりなど、皆さんと楽しく過ごせました。

今回初めての司会を担当しました。スタッフからの出し物ではハンドベルの披露を行いました。
どちらも初めての試みで緊張しましたが、皆さんが拍手などで盛り上げて下さり無事終える事が出来ました。

普段は中々動けない方も多く参加して頂き、最後は笑顔で帰られていき本当に良かったです。

今後もこのような行事を行なっていき、患者様の気分転換を図っていくことが出来ればと思います。

(リハビリテーション科 大岩根)

12月 26日
( 2013年 )

すくすく園クリスマス会

by hirayama

12月25日すくすく園のクリスマス会を行いました。


今日はイベントの日なので、みんなワクワクした表情(^^)

 

先生からペープサートを使って動物とクリスマスツリーのお話。次々に出てくる動物の名前をみんなで当てました。

次に保育士さんたちがこの日のために練習したハンドベルを演奏。

 「きらきらぼし」「むすんでひらいて」を演奏するとみんなも楽器を手に取り思い思いに演奏。

 

曲に合わせて「あわてんぼうのサンタクロース」をダンス。一気ににぎやかなりました。

 


振りに合わせて踊る様子が かわいい~♪

そしていよいよ、メインイベント。

みんなで「サンタクロースさ~ん」と叫ぶと、煙突ではなく・・窓からサンタクロースが登場!!

一人ひとりにプレゼントを渡すと、みんな大喜び!大満足。

はじめてのクリスマス会は大成功でした。(^^)/

12月 25日
( 2013年 )

挨拶の習慣

by hirayama

通所リハビリに勤務しておりますが、日々仕事をしていると利用者さんに限らず、様々な方にお会いします。

病棟からリハビリ室に来られる患者さん、外来の患者さん、付き添ってこられたご家族の方、業者の方等慣れた様子でリハビリ室に入って来られる方もいれば、不安そうに入って来られる方もいます。

リハビリ室にいる者として出来ることは何かと考えた時、心を込めて挨拶をしてお迎えするということが大事なのではないかと思い実行を心がけています。

病院も立派なサービス業であり、満足して頂くためには挨拶はその重要な一つになると思います。

挨拶がきちんとできる、そんな当たり前のような配慮が自然とできる病院に。心のこもった挨拶を習慣となるように続けたいと思います。

(リハビリテーション科 太田)

12月 24日
( 2013年 )

12月のデザートの日

by hirayama

 緩和ケア便り~くろーばーてらす~

12月のデザートの日

今月もデザートの日と題して、栄養管理科よりデザートが届きました。
今月は、フルーツの盛り合わせと、ゼリーでした。


おいしいフルーツがたくさん(*^_^*)
甘くてジューシーなフルーツでした。

患者さんも「嬉しい、食べやすくていいね」と言われ、美味しく食べて頂きました。
このような特別な時間があると、嬉しい気持ちになりますね。
美味しいデザートありがとうございました。

また次回も楽しみにしています。

(広報委員 寺戸)

12月 21日
( 2013年 )

第4回お腹の健康教室@嶋田病院

by nonoshita

12月19日木曜日 第4回お腹の健康教室を開催しました。

テーマは「胆道・膵臓の病気」。

胆石症では、実際に石をかき出す様子などは映像で説明もあり、

皆さん熱心に聞いていらっしゃいました。

次回は、同じ内容を大刀洗診療所で年明けの2014年1月16日水曜日14時~開催予定です。

(消化器病がん対策委員会 野々下)

12月 20日
( 2013年 )

乳癌検診学会参加報告

by akashi

『 乳がん検診をよりスマートに。~再検証、標準化への課題~ 』

11月8-9日に東京で開催された第23回日本乳癌検診学会学術総会に参加してきました。
乳癌検診に関わる講演、演題発表だけでなく、マンモグラフィや乳腺超音波検査の読影診断、検査の実技セミナーなど盛りだくさんの内容が2日間にびっしりとスケジュールされていました。

今回、特に興味深かったのは、MMG Film Reading(マンモグラフィフィルム読影実技)とMMG Soft Copy interpretation(モニターによるマンモグラフィ読影実技)です。
フィルム読影実技はこの学会恒例のハイライトセッションです。
学会場の一室に50症例のマンモグラフィフィルムが展示されており、事前に各人が読影を行っています。
学会最終のセッションで、各症例について病理所見も含めた解説がされることにより、自分の診断が正確であったかどうかを検証します。

モニター読影は事前予約制で、一緒に参加した赤司祐子医師はTOSHIBA製、私はGE製モニターと異なる機種で実際の症例の読影をしました。
将来、モニター読影に移行する際の参考になりました。

また、最新情報として、乳腺専用PET, ブレストトモシンセシス、デュアルエネルギーデジタルマンモグラフィなどの乳腺検査の新しいモダリティの紹介もされていました。
学会参加してみて、私にできることは、原点に立ち戻るのですが、乳癌検診にかかせないマンモグラフィ検査に於いて診断に有用な画像を提供することだと思いました。
今後も積極的に勉強会や講演会の参加をしたいと思います。

(診療放射線技師 緒方)

12月 19日
( 2013年 )

私の趣味⑨~登山~

by hirayama

私の趣味は「登山」です。
そんなに高い山ではありませんが、2~3時間程度で登れる山を探して仕事が休みの日に友人と共に登っています。
今まで、「古処山」「三日月山」「宝満山」等に登りました。
山の中は静かで、空気もとてもおいしく感じます。
季節によって山の色も変わってくるので、山の変化を楽しみながら登っています。

また、登山の途中ですれ違う人との会話も楽しみの一つです。
三日月山を登っていた時にすれ違った方からは、その方が今まで登った山の景色のDVDを頂きました。
登山はきついイメージがある方も多いと思いますが、のんびり友人と話しながら登っているときつさも忘れ、頂上までがたどり着くのが早く感じます。
頂上で、作ってきたお弁当を食べるのも山登りの醍醐味ですよね。

(看護師 渡邊)