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「 講演会・学会 」の投稿一覧

10月 30日
( 2017年 )

診療情報管理士指導者認定!

by nonoshita

ご報告が遅くなりましたが、9月に開催された第43回日本診療情報管理学会において

診療支援部 課長の今村知美さんが約3.3万人の診療情報管理士の中で

現在78名しかいない「診療情報管理士 指導者」の認定を受けました。

5年間の学会発表や論文投稿など実績を積んだ上で

試験が行われます。

当院にも診療情報管理士がたくさんいます。

次の「指導者」を育成する目標に向かって、これからも

頑張っていく、とのことです

2月 27日
( 2017年 )

下肢静脈瘤講演会 3月18日(土)

by nonoshita

下肢静脈瘤講演会を開催します。

【日時】平成29年3月18日(土曜日)14時~
【場所】嶋田病院 研修室
【講師】石原健次医師(嶋田病院 血管外科)
【内容】全身血管と下肢静脈瘤

※当日は足の無料相談会も実施します。
足のお悩みお気軽にお尋ねください。
※参加無料です!

下肢静脈瘤講演会のご案内

病気の仕組みなど詳しくお話しします。

 

 

1月 30日
( 2017年 )

認知症サポーター養成講座

by nonoshita

1月21日土曜日第3回目の認知症講座「認知症サポーター養成講座」を開催しました。

認知症を正しく理解し、温かく見守り支援する人を養成する講座です。

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今後もたくさんの方にオレンジリングを付けていただきたいです。

(医事課 認知症サポーターキャラバン隊 荒川)

1月 26日
( 2017年 )

下肢静脈瘤講演会

by nonoshita

1月14日(土) 当院研修室にて

血管外科 石原健次先生による

下肢静脈瘤の講演会を行いました。

下肢静脈瘤講演会2

当日は、厳しい寒さではありましたが

参加をしてくれた方々には感謝を申し上げます。

 

少人数のこじんまりとした講演会でしたが、

少人数ならではの活発な質疑応答のディスカッションは、

おひとりおひとりの悩みが伝わり、

石原先生からの熱いアドバイスに「来てよかった」とのお言葉。

下肢静脈瘤講演会4

ぜひ、1人でも多くの方が足の悩みが解決できますように

我々も広報の方法を反省し、今後も2ヶ月に1回の頻度で行っていきます。

ぜひ、ふるってご参加ください!

 

下肢静脈瘤プロジェクト 田中規差子

12月 28日
( 2016年 )

12/18味坂にて

by nonoshita

アップが遅れてしまいました。

12月18日日曜日、味坂の公民館にて出張健康教室。

講師として呼んでいただきました。

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今回は、ニュースなどでも多くなってきた認知症の方の自動車事故を受けて

「認知症について」というリクエストがあり、リハビリテーション科の楠科長が講師をつとめました。

簡単な認知症のテストもあり、みなさん興味を持って聞いていただきました。

最後は予防の運動。

その後は、皆さんで忘年会だったとか。。。

年末の楽しいひと時を、過ごされたのではないでしょうか。

(診療支援部 野々下)

12月 12日
( 2016年 )

公開講座のご案内1/14(土)下肢静脈瘤

by nonoshita

平成29年1月14日(土)14:00〜 嶋田病院 研修室にて

参加無料の公開講座開催します!

「全身血管と下肢静脈瘤」〜足のボコボコ気になりませんか?〜
講師:血管外科 石原健次医師
※当日は、足の無料相談会も実施します。

ふるってご参加ください。

案内ポスター

10月 29日
( 2016年 )

診療情報管理士地区勉強会10/25

by nonoshita

定例の勉強会開催しました。

今回は「日本診療情報管理学会学術大会参加後の情報提供」でした。

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学会発表した2名から本番さながら(笑)のプレゼンテーション。

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その後、情報交換会を行いました。

仕事帰りに皆さん、いつも参加ありがとうございます。

(診療支援部 野々下)

10月 27日
( 2016年 )

~北の大地で~

by hirayama

先日、札幌で「日本介護支援専門員協会」主催の全国大会が開催され参加しました。

今回の大会では「Care Managers,be  ambitious!(介護支援専門員よ大志を抱け!)」をテーマに全国の先進的な実践事例や最新の介護保険制度と社会保障の動向を学びました。

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地域包括ケアシステムの構築についての先進的な事例の発表が有り、ケアマネージャーが行ったアセスメントや生活機能評価から問題や課題を抽出し、利用者自ら地域で自立していくケアプランを作成。
サービス事業者はケアプランに沿った個別計画書を作成し、チームで定期的に打合せを行い、前向きな姿勢で関わることにより、利用者自身の変化を見出していくという手法でした。
今後、先ずは我々自身が地域包括ケアシステムを理解し、各関係機関と連携しながら地域医療・福祉に取組みたいと考えます。

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(シマダケアプランセンター 森 雅哉)

10月 17日
( 2016年 )

夜の東京駅

by nonoshita

先週、2年ぶりに日本診療情報管理学会に参加させていただきました。

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場所は東京国際フォーラム。

診療情報管理協会国際連盟(IFIMA)第18回国際大会同時開催でした。

診療情報管理士の熱気ややる気、東京の人混み、街に圧倒された3日間でしたが

負けないように、この地でしっかり、、、役割を果たしたいと思います。。。

(診療支援部 野々下)

7月 9日
( 2016年 )

139回地域連携講演会を開催しました

by hirayama

6月29日(水)、139回目の地域連携講演会を開催致しました。

梅雨まっただ中のジメジメした日にも関わらず多くのご参加を頂きました。

今回は特別講演を柳川病院の病院長でいらっしゃいます於保 和彦先生にご講演して頂きました。症例発表も合わせて消化器疾患に関する内容でした。

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病気の診断をつける為の検査の一つとして内視鏡検査があります。4月より嶋田病院の内視鏡センターも新しい先生が入られる等、新しい診療体制となっております。

患者さんの声や地域のかかりつけの先生方からの意見を大事にし今まで以上に病気の早期発見・早期治療に努めて参りたいと思っております。

内視鏡検査に関して、又はこれに限らず検査に関するご相談やお悩みがある方は一度お気軽にご相談下さい。

(地域医療連携室 森)